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海外インテリアみたいにカーテンを引きずりたいの ヘ(゚∀゚*)ノ!
こんにちは、千葉まどか◆おしゃれ部屋エバンジェリストです。

カーテンをこんなふうにしたい

イエローグレー でまとめたい、myベッドルーム改造計画。

カーテンは、イエローというわけにはいきませんから、
グレーというかシルバーっぽい色がいいなぁと。

カーテン

via Pinterest

シルクタフタのこのゴワゴワ・パリパリ感(?)と光の反射、

カーテン

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引きずるぐらいの長さに憧れて (≧▽≦)

カーテン

via Pinterest

 

ま、もっとも私の部屋の窓は、

カーテン

こんな片開きの幅1m程度の小さいものなんですが・・・(・∀・)

ショールームめぐり

シルクならあそこかしら?・・・ということで、
おそれ多くも、青山にある日本フィスバ(超高級ファブリックスメーカー((((((ノ゚⊿゚)ノ)の
ショールームを訪れました。

CFJ_Showroom16

イメージ通りの素敵シルクカーテンが豊富にありましたが、
なにぶんお高いということと、シルクは日焼けをするから長持ちしない覚悟で・・・等々
聞いているうちに、やはり身の程知らずかなぁという結論に。

シルクはあきらめて、ポリエステル製のシルクタフタ風のシリーズ、タフタコレクション
を出している、フジエテキスタイルに向かいました。

タフタって何?

ここで、「タフタ」って何さ?と思われる方のために、
フジエテキスタイルのWebサイトにわかりやすい説明がありましたので、
引用しておきます。

タフタとは平織(タテ糸とヨコ糸を一本ずつ交差させて織る織り方)で上品な光沢と薄手でハリのある質感に特徴があります。色の異なるタテ糸とヨコ糸を使い見る角度によって色が複雑に変化して見えるシャンブレー(玉虫効果)があります。

マリーアントワネット

シルクタフタはペルシアが起源で、16 世紀頃ヨーロッパに入ったとされています。18 世紀、マリーアントワネットに代表されるヨーロッパの上流階級の中で女性のファッションは 発展していきました。タフタは現在に至るまでドレスやリボンの素材として使われている高級織物です。

インテリアでもタフタはその質感と美しい色の効果を生かして様々なスタイルで使われています。

そう、ハリのある質感&見る角度によって色が複雑に変化して見えるのが
魅力的なんですよ~ ヘ(゚∀゚*)ノ

例えば、↓こんな感じに表情豊かに見えるっつーこと。

カーテン

ポリエステルでもこの風合いならいいよね (・∀・)?

どれにするか悩み中

フジエでいろいろ見せてもらって、

カーテン

サンプルもらって、

カーテン

ベッドルームのレースのカーテンに貼り付けて検討中♪

少しだけ盛りたい

シルク(風)タフタは、その生地だけでも充分に迫力が出ると思いますが、
せっかくだからちょっと盛ってみるつもりです (・∀・)

縁にフリンジとか

カーテン

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ポンポン

カーテン

via Pinterest

を付けてみようかなぁ~と妄想街道驀進中 :*:・( ̄∀ ̄)・:*:

 

さて、うまくイメージ通りにできるでしょうか?
お楽しみに~♪

 

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